from Eco Venture Project
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| 「ノロウィルス不活化試験結果について」 | |||
| 15秒で90%、30秒以内に99.99%以上を 「不活化」 |
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| 分析機関:財団法人日本食品分析センター
昨年、ノロウィルス食中毒が関西地方を中心に猛威を振い、毎日のようにニュース、新聞をにぎわせておりました。 流行の主原因はノロウィルスの薬剤耐性が異常に強く、高濃度の塩素剤(1000ppm以上)か、加熱消毒(85℃,1分)以外不活化する有効な手立てがなく、手指や食材の消毒手段がないこと、また10個程度の少量で発症することに起因します。 別紙「ウィルス不活化試験結果」は「オゾミックFOA−150T」による試験です。 オゾン水生成機「オゾミックFOW-250」の能力は、試験に使った「オゾミックFOA-150T」の3倍あり、今お使いの水道に取り付けるだけで毎分12リットルのオゾン水を供給できます。 |
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